3.活動

このページは見出し2で対外活動と会員向け活動、見出し3で年区切りになっています。

対外活動(新着順)

・第25回日本ロービジョン学会学術総会にて広報(6月4日UP)
2024年5月24日(金)~26日(日)にて開催された同大会にて当会ポスター、BLP、チラシ、スライド動画で広報させていただきました。

・ 第128回日本眼科学会総会にて広報(6月4日UP)
2024年4月18日(木)~4月21日(日) にて開催された同総会にて当会ポスター、BLP、チラシ、スライド動画で広報させていただきました。

・お知らせ(3月15日UP)
厚労省保健福祉部企画課がPDESの研究班を立ち上げて数年経過しましたが「迅速な救済」からかけはなれた状況です。よって、手帳獲得において厚労省に新たなな要望をしようと、また、ベーシックインカム案も念頭に入れつつ、従来の障害年金における救済も求めるべく専門家に相談を開始しています。

・苫米地英人博士にアクセシビリティ要望(3月15日UP)
3月5日 半減期通過ユニバーサルベーシックインカムの提唱者 苫米地英人博士にアプリ・デバイスの視覚障害者向けアクセシビリティ装備要望をXで出したところ即座に同意の回答が入りました!といってもまだアプリのVoiceOver対応が不十分なため、引き続き、皆様からも要望をお願いします!アプリはコグニティブ・フォートトークで、Apple製品にのみ対応。
苫米地博士のX投稿
関連ページ「 日本ベーシックインカム学会に参加しました」

↑ここから上 R6年 2024年

 

・ 10月29日(日) 神奈川県逗子市開催「ブラインドワールド」にてBLP缶バッジ配布
PDES当事者かつ当会会員のRinakoさんがBLP缶バッジを配布してくださいました。
「ブラインドワールドでの様子」

・第77回臨床眼科学会にてポスター・チラシ・スライド展示
10月6日から10月9日まで東京国際フォーラムにて開催された同学会にて広報を出しました。
学会用広報ムービー約20秒

・第31回 視覚障害リハビリテーション研究発表大会 IN 金沢にて広報
2023(令和5年)年9月8日(金曜日)午後 から10日(日曜日)まで開催された 同大会にて、ポスター・チラシ・抄録集広告を出しました。

・8月19日(土) 埼玉県視覚障害者福祉協会主催 オンラインイベント
埼玉県で活動する視覚障害者3名によるオンライン講演会が開催され、当会代表立川も登壇しました。
福祉の谷間眼球使用困難症(PDES)とその活動(約20分)

↑ここから上 R5年 2023年

・第76回臨床眼科学会にてポスター・スライド展示(11月14日UP)
10月13日〜16日まで東京国際フォーラムで開催された同学会にて以下のPDES啓発ポスター及びスライドを展示しました。
ポスター
スライドムービー

・千葉県立西部図書館にて代表立川が障害者サービス研修会講師として登壇(7月22日)(6月22日UP8月8日動画追加)
前半はPDESの提唱者若倉雅登医師によるPDES解説、後半は立川がPDESの読書事情(約1時間)について語りました。対象者は千葉県内公共図書館職員です。

第30回視覚障害リハビリテーション研究発表大会(2022年7月15日~17日)にてBLPグッズ広告(5月12日UP)
抄録集とWEBにBLP広告掲載予定(6月22日追記 WEBに広告リンク挿入)

・第23回 日本ロービジョン学会学術総会(5月20日〜22日)にてチラシ・ポスター設置(5月12日UP

アクセシビリティ向上要望ページ作成(5月12日UP)

↑ここから上 R3年 2022年

・第29回 視覚障害リハビリテーション研究発表大会 in 岡山(R3年8月12日〜9月12日web)にてBLPグッズ広告掲載及びび代表立川G-frontier活動報告(9月13日UP)

・山本博司厚生労働副大臣に眼球使用困難症候群協会から要望書を提出 (9月13日UP)
去る8月10日に眼球使用困難症候群協会(PDESS)の参加団体として当会も加わり公明党の山本厚生労働副大臣にPDESの救済要望書を提出しました。詳細はPDESSサイト要望書提出ブログ記事へ。

・第46回ロービジョンケア講習会にて代表立川講演(2月13日UP)
2021(令和3)年1月16日に山梨県視覚障害を考える会主催の第46回ロービジョンケア講習会(制度の谷間と英国の視覚障害の制度)にて代表立川が「眼球使用困難症について」という内容で講演しました。

↑ここから上 R2年 2021年

・アメディア・オンエアーに代表立川出演(1月10日UP)
12月23日に放送されたアメディアオンエアーにて、代表立川がPDESの市民権獲得を含めた夢を語りました。

・代表立川 第46回日視連文芸大会随筆・随想部門で1位受賞(1月10日UP)
立川の応募した随筆 「この人生ゲームをどう楽しむか」 が随想・随筆部門で1位を獲得、日視連会長賞および東京都知事賞を受賞しました。
発表ページ

・PDES提唱者若倉雅登医師によるオンライン講演会開催しました。(1月10日UP)
12月17日に開催された若倉雅登先生による 講演「眼球使用困難症候群 障害認定に向けての調査研究の動き」 は26名の参加をいただき、無事に終了することができました。

・厚労省年金課に年金基準改定を求める署名キャンペーン開始(1月10日UP)
立川の裁判敗訴を受け、今度はストレートに厚労省に基準改定を求める署名を集め、年金課に提出します。
トップページ にウェブ署名先、および署名用紙を掲載しています。

・「視覚障害って実は色々!」BLPキャンペーン発足しました(10月1日UP)
Blind、Lowvision、 PDESの頭文字を取ったBLPをキーワードに当事者向け缶キーホルダーと当事者・非当事者に関わらずアクセサリーとして使える缶バッジを作成しました。詳細はBLPキャンペーンページBLPキャンペーンページへ。

・5月21日(木)に開催された春のアクセシビリティ雑談ナイト春のアクセシビリティ雑談ナイトに代表立川出席。(7月2日UP)
光過敏の困難さをアピールしました。

・2月19日立憲民主党川田龍平議員に陳情(3月14日UP)
去る2月19日「全国ベンゾジアゼピン薬物協議会」の多田雅史氏、「ジストニア・ジスキネジア患者の環境改善を目指す会」の川島秀一氏と共に川田議員にベンゾジアゼピン系薬物の被害を中心に訴えました。

・調査研究班へ二度目の要望書提出(3月14日UP)

・2月23日関東ブロック川崎大会に代表立川と副代表坂本出席(3月14日UP)
関東の視覚障害者福祉協会が集まり国や民間への要望をまとめる関東ブロック川崎大会に立川と坂本が参加し、眼球使用困難症(PDES)の手帳問題に加え、年金への要望もふくめ発言しました。

↑ここから上 R2年 2020年

・12月10日(火)に開催された年忘れアクセシビリティ雑談ナイトに代表立川出席<(12月27日UP) 登壇者として出席し、光過敏の立場で訴えました。動画はニュースページへ。

・11月8日に衆議院議員会館で開催された薬害勉強会に代表立川、副代表坂本が参加しました。
内容詳細はニュースページへ

・アイデアソン・ハッカソンに代表立川が参加、記事になりました(11月8日UP)
去る2019年10月19日(土)と10月27日(日)、Yahoo! JAPANオープンコラボレーションスペース「LODGE」(東京都千代田区)で開催された「わたし達の未来をつくる『アイデアソン・ハッカソン』東京 世の中を変える商品開発【視覚障害を持つ方編】」に代表立川も参加。光過敏眼球使用困難症の立場で要望を出し、記事にもなりました。
filamentの記事前編
filamentの記事後編

・8月22日代表立川が埼玉県視覚障害者福祉協会と共に埼玉県へ眼球使用困難症PDESに関する要望への回答をもらう。

・7月7日ベンゾ注意喚起の日厚労省陳情
代表立川も参加して眠剤に多く使われるベンゾジアゼピン系薬物被害を訴えました。その時の模様がHARBOR BUSINESS Onlineに乗っています。記事には@ベンゾは「ハイリスクハイコストマイナスリターン」と言い切って書かれていますが、これは長期使用のケースであり、短期でならプラスになりうる薬という認識です。注意喚起はこのサイトにもありますので服薬中の方はご参考にどうぞ。

・視機能障害認定のあり方に関する研究班に要望書提出(6月16日)
視機能障害認定のあり方に関する研究班に当事者の視機能を的確に測れる尺度VFQなどを積極的に取り入れてもらえるよう要望書を提出しました。

・6月12日難病フォーラム実行委員会に副代表坂本参加。

・第20回ロービジョン学会学術総会にポスター・チラシ出展

・5月5日まーく&プロジェクト主催の『ひとりじゃないよ!目に見えない!社会に見えない障害 cfs,fm, mcs,lyme5月世界啓発フェス』に代表立川参加、及びチラシ出展。

・4月18日〜23日開催の第123回日本眼科学会にポスター・チラシ出展

・3月31日馬場村塾にて代表立川、副代表坂本、全盲のrock詩人羽田光夏によるPDESプレゼン発表

・3月25日難病フォーラム実行委員会に副代表坂本参加。

・3月22日代表立川が共同通信の取材を受けました。

・3月19日代表立川の眼瞼痙攣年金裁判において署名を開始しました。

・2月11日馬場村塾代表立川一般参加。

・月刊「視覚障害 その研究と情報」2月号に代表立川の執筆記事掲載!詳細はニュースページへ。

・AbemaTVにて「眼球使用困難症」特集番組放送!代表立川、広報渡部出演。詳細はニュースページへ。

・1月18日「2019年度難病フォーラム実行委員会」会議に副代表坂本参加。

・2019年1月5日開催の馬場村塾にて代表立川くるみ、副代表坂本征男、広報渡部まりなで参加。PDEをアピール!

↑ここから上 2019年

・難病・慢性疾患全国フォーラム2018(2018年11月17日)にチラシ出展、および会場からアピールをさせていただきました。

・第72回日本臨床眼科学会(2018年10月11日~14日)チラシ出展。

・第27回視覚障害リハビリテーション研究発表大会in神戸(2018年9月14日〜16日)カタログ出展。

↑ここから上 R元年 2018年

 

会員向け活動(新着順)

・2月2日メルマガ53号発行

↑ここから上 2024(令和6)年

・11月14日メルマガ52号を発行
・10月28日メルマガ51号発行
・9月27日メルマガ50号発刊
・7月14日メルマガ49号発刊
・5月29日メルマガ48号発刊
・3月29日メルマガ47号発刊
・3月14日メルマガ46号発刊
・2月8日メルマガ45号発刊
・1月6日メルマガ44号発刊

↑ここから上 2023(令和5)年

・11月17日メルマガ43号発刊
・9月17日メルマガ42号発刊
・8月5日メルマガ41号発刊
・6月23日メルマガ40号発刊
・5月15日メルマガ39号発刊
・3月24日メルマガ38号発刊
・2月26日メルマガ37号発刊
・2月16日フェルデンクライスオンライン説明会開催
・G-frontier、ジス改善会合同フェルデンクライストライアルレッスン開催
昨年4月から6月、7月から9月まで二期に渡り、フェルデンクライスメソッドのトライアルズームレッスンをスタッフと近しい方々にお声かけして開催しました。好評のため、2022年3月以降もフェルデンクライスプラクティショナー大塚眞佐子先生主催のもと、同患者会会員向けに開催します!

↑ここから上 2022(令和4)年

・12月27日メルマガ36号発刊
・11月10日メルマガ35号発刊
・9月19日メルマガ34号発刊
・8月6日メルマガ33号発刊
・6月22日メルマガ32号発刊
・5月20日メルマガ31号発刊
・4月18日メルマガ30号発刊
・3月19日メルマガ29号発刊
・2月25日「無料スクリーンリーダーについて語る」オンラインイベント開催
・2月16日メルマガ28号発刊
・1月11日メルマガ27号発刊

↑ここから上 2021(令和3)年

・12月17日若倉雅登医師による講演「眼球使用困難症候群 障害認定に向けての調査研究の動き」開催
・12月7日メルマガ26号発刊
・11月26日第8回オンライン交流会開催
・11月4日メルマガ25号発刊
・10月13日メルマガ24号発刊。
・9月6日メルマガ23号発刊。
・8月21日第7回オンライン交流会開催。
・8月8日メルマガ22号発刊。
・7月4日メルマガ21号発刊。
・5月14日メルマガ第20号発刊。
・4月18日メルマガ第19号発刊。
・3月18日メルマガ第18号発刊。
・2月14日メルマガ第17号発刊。
・1月19日第6回オンライン交流会開催。

↑ここから上 2020(令和2)年

・年1月6日メルマガ第16号発刊。
・11月29日メルマガ第15号発刊。
・10月26日メルマガ第14号発刊
・9月26日メルマガ第13号発刊。
・8月26日メルマガ第12号発刊。
・7月19日メルマガ第11号発刊。
・6月19日メルマガ第10号発刊。
・5月24日第5回オンライン交流会開催。
・5月13日メルマガ第9号発刊。
・4月11日メルマガ第8号発刊。
・3月15日第4回オンライン交流会開催。
・2月23日メルマガ第7号発刊。
・2月1日メルマガ第6号発刊。
・1月27日第3回オンライン交流会開催。
・1月6日メルマガ第5号発刊。

↑ここから上 2019(平成31年令和1)年

・12月18日第二回オンライン交流会開催。
・12月1日メルマガ第4号発刊。
・ 11月22日第一回オンライン交流会開催。
・10月30日メルマガ第三号発刊。
・10月2日メルマガ第二号発刊。
・9月10日メルマガ第一号発刊。

↑ここから上 2018(平成30)年

フロンティア会以前の活動経緯は代表プロフィール活動経緯

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